川島さんに相談をさせて頂く事になったキッカケは、偶然にも中学生時代の先輩と知り合いでお友達付き合いをしていたからでした。
久しぶりに電話をし、他愛ない会話や相談をしている中で、1歳になった娘に学資保険を入れたいとか、
入っている保険の内容がどうも気に入らない等、グチを含めながら話をしていた所、
「FPの仕事をしていて、保険も扱っている人を知っているからから相談でもしてみたら?
アドバイスしてくれると思うよ。」と言ってくれて紹介を受けました。
後日、川島さんからお電話を頂いて、初めて話す方とは思えない位私自身も色々なお話や相談ができました。
「すぐに保険を勧められるのか?」と固定観念で決め付けていた私に、「必要ならば保険はいくらでも提供できます。
でもまずは自分が、家族がこれから先どうしたいのか?どうのように暮らしていきたいのか?ヴィジョンを考える事。」と教えて頂き、
今まで出会った方々(保険会社等)とは全く違った角度から話をしていただきました。
おかげで、私も主人も「保険とは何か?」
「何のための保険か?」「将来どうありたいのか?」「その為に何をしなければならなくて、今は何をすべきなのか?」等、
とにかく色々な事を深く考えることが出来ました。
今までは将来のことに対して話しても、あまり耳を傾けてくれなかった主人も、
話をしていくうちに少しずつ考えてくれるようになりました。
家族揃って川島さんとお会いする事になった日に『保険は家族・パートナーへのマナー』であると。
主人が思ってくれていることを主人の口から聴くことが出来ました。
主人がそんな風に思ってくれていたということに感動し、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
私たち夫婦は年の差が19歳あるので、今までは主人に先々のことを、話そうとすると避けていたようなところが感じられていて、
「ライフプラン」などを二人で話し合うということがあまりありませんでした。
川島さんに、こういう機会を与えていただけなかったら、なかなか聞く事が出来ない『主人からの感激の一言!』も聞けました。
将来、子供の教育はどのように?とか、住宅はどこに?とか、質問され考えているうちに親子3人幸せに暮らしていきたいとますます強く思うようになりました。
今まではどうしても保険の話をしてくるのは「保険屋さん」というイメージしか持てなかった私達にとって、
「FPの保険の考え方いえ、川島FPの話は違う!!」という、明らかな違いも発見できました。
「保険とは家族が安心して暮らしていく為の大切な保障(お守り)であり、立派な財産」なんだと意識改革もできました。
この機会がなかったらそうは思わなかったと思います。
川島さんが友人からの紹介だから…ではなく、本当に安心して任せられる方、的確なアドバイスを頂ける方、
末永くお世話になりたいと思う方、と思えたので私たち家族にとって本当に本当に「素敵な出会い」だったと夫婦共々感謝しています。
ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。
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